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気持ちいい

2008–10–26 (Sun) 01:38
気持ちいいことはやっぱり素敵です。
痛い、苦しい、どんな方向からでもいいから、素敵な感覚をどれだけでも感受したい。
この欲望に応えて下さるサディスト様に、私はついていきます。
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タイトルなし

2008–10–24 (Fri) 02:16
彼には必ず限界を越えさせられる。
泣き叫んでも赦してくれる人ではない。

ものすごい無力感は安心感に通じていると思った。

ご報告

2008–10–22 (Wed) 08:54
おはようございます。
ご報告が遅くなりごめんなさい。風邪治りました。

でも今、痛いのが怖い。
ママに「迷子だね」って言われました。

今の私はO様に楽しんで頂けるようなMではないかもしれません。
失望されるのもまた怖いです。
こんな私でよろしければ明日以降でお時間に余裕がありましたらいらして下さい。
私は、逢いたいです。

うれしかったこと

2008–10–10 (Fri) 01:24
今日は課長と先期の反省と今期の目標についての面談があった。
課長はでは始めます、といってから
「まず、最初に最大の所感を言うとね。僕の想像や期待を遥かに越える仕事をしてくれてる。ありがとう。」と言った。
照れ屋でシニカルな課長のいつにない柔らかい口調にも意表を突かれて、
思わず「そう来るとは思いませんでした!」と言ってしまった(笑)
支店旅行をさぼったり(温泉に入れる体ではなかったため)就業時間ギリギリ着席だったりと注意されてしかるべき点を自覚してもいるし、一生懸命やっているけれど決してこの仕事に適性があるとは思えないままに目の前にあるものを片付けているに過ぎない心もとなさ。
そんなに負荷のあることをしているつもりはないこと、どうしたらもっと良くなるか見えていないことなどを正直に話したけれど、「僕の見方が甘いと僕は思ってないけどなぁ。」と課長は笑った。
反論するくせに私はうれしくてたまらなくて、それが顔に表れているのがわかるから恥ずかしくて、収拾のつかない気持ちになりかけたけれど、息を吸いこんでから「ありがとうございます」と頭を下げた。

これは、泡のようにしばらくしたら小さくしぼんで消えそうなものではなくて、底のあるうれしい気持ち。会社を辞めなくて良かったと心から思えた。

ご主人様とお別れしてからの半年間、生きてなんていたくないと思いながら会社に行き、湧き続ける涙を夜吐き出し祈るように薬を飲んで強制終了のように眠った。
仕事はちゃんとしなければと思うのに気付くと涙が出ていたり、唇の痙攣が突然きてしばらく止まらないことがよくあり、逃げ込むトイレがものすごく優しい場所みたいに感じていた。
いつまでこんな気持ちが続くのだろうという不安から、向ける矛先が違うことをどこかで感じつつ転職活動に必死になったりもした。一社内定したけれど、全然行きたくなくて辞退した。
自分に自分が焼かれそうになっていることが愚かに思えて、ぐちゃぐちゃで生ぬるい所に落っこちてそのまま流されるのがいいのかな、とぼんやり思うことが何度となくあった。でも、それももちろん違った。
疲れたけれど、踏みとどまって本当によかったと夏頃からようやく安定して思えるようになった。
そう思えるようになったことがとてもうれしい。

今日の課長の言葉は突然空からドン!と落ちてきたプレゼントみたいだ。ある意味もっとも掛値なしな状態でしていることに対して、ありがとうと言われることがこんなにもうれしいことだなんて知らなかった。
それを知ることができたことも、とてもうれしい。

木曜日から胸にあること

2008–10–05 (Sun) 22:12
木曜日は、ひとつの遊びをひたすら求めた。
喉の奥が大きく痙攣し、横隔膜が引き攣り、
胃が裏返るような吐き気と苦しさがたまらなく気持ち良くて。
出てくる涙のせいで目に映るものが揺らいで見え
水の中で溺れているような感じで最高だった。

私が好きなことだけひたすら欲しがっても、それを許し
好きに泳がせて下さるO様の余裕にあの日は甘えすぎてしまったようで胸が少し苦い。
もっと鞭にも耐えれば良かった、がんばれば耐えられたのにと後悔が込み上げる。
本当はしたいことしかしたくないくせに、好きな相手には認められたい気持ちが頭をもたげる。
褒められていないと不安になる優等生ではなくなっていたつもりなのに
その感覚は依然巣食っていて、私にサディストを希求させるのだろう。
悔しいけれど、そう感じる。
その両価的な捩れが私の自然な姿だ。
100万回なだめすかして褒め上げられるか、もしくは突き刺す言葉と強い力で
押さえ込まれるかすれば、もしかすると捩れを捩れと自覚しない状態になるのかもしれない。
でも、それではすっきりしない。その状態は魅力的だけれど本願とずれる。
そのずれに我慢ができない。
それなのに、その先の結論を出そうとすると喉が詰まって声にならなくて
サディストの腕の中で溺れたい気持ちだけ漠然と浮き上がる。

スウィーツの秋

2008–10–05 (Sun) 02:09
20081005020921
T君さっきはありがとね。
すーっごいすーっごい楽しかった!
私なんとなくまだプリンの匂いがしてるよ(笑)
(髪についてるのかな)
写してもらった写メ、おいしそうに
撮れてるからアップしちゃうね♪

昨日はお利口さんな犬だったご褒美に
S様がチョコレートケーキを下さって、
すごくおいしかったから犬のまま顔中チョコレートクリーム
まみれできれいに全部頂いたし♪
(S様、お土産のモンブランもクリーム
がこっくりしててすごく私好みでしたぁ(^_-)
いつもありがとうございます)

甘くてしあわせな二夜でした♪

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プロフィール

M女 花蓮(かれん)

Author:M女 花蓮(かれん)
   
名前:花蓮(かれん)
年齢:28歳
職業:学校職員

身長:157cm
体重:43kg

B:82cm バストカップ:B
W:56cm
H:81cm

好きなプレイ:縄、蝋燭、窒息
嫌いなプレイ:バイブでイカされること
☆プレイ詳細☆

可能日:前もっての予約があれば全平日可能
  ↓
月曜日 夜 7時~12時 ok!!
火曜日     :
水曜日     :
木曜日     :
金曜日 夜 7時~12時 ok!!
土曜日   要確認
日曜日   要確認
☆花蓮在籍中☆


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