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TA様

2009–12–28 (Mon) 00:44
私も早くお会いしたかったです。
30日、お待ちしています。
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TA様

2009–12–27 (Sun) 09:15
今日、18時以降時間ができました。
お会いしたいです。

TA様

2009–12–14 (Mon) 19:45
今日はご連絡下さったのにごめんなさい。
OLの仕事の最中なので到底無理な時間ではあったのですが
合わせられなかった私が悪い気がして
なんとなく気落ちしています。
だって今日のあの時間にしたかったんですものね。
TA様は難しい方だから。

また私に会いたい気持ちになったらご連絡ください。
お待ちしています。

リッキー様

2009–11–22 (Sun) 20:06
ありがとうございます。
わがまま聞いていただいた分、
土曜日はいっぱい受け入れますね。

執拗さ

2009–10–12 (Mon) 23:24
私が本気でMになるのは、とことん執拗にされた時だ。
激しさとか強さではなくて、執拗さ。
どこまでも追い詰められて、捕まえられた時、
私は初めてMになる。
その過程では、爪を立てたり、嘘をついたり、
興味がないふりをしたりして、
捕まらないように必死に攻撃をする。
それをかわし続けて、捕らえてくれた相手に向けて
生暖かい涙のような液体はユルユルと流れていく。
今日はそんな時間を過ごした。

排泄とか…

2009–10–11 (Sun) 12:49
なぜ見たいのかどうしてもわからない。
私はそんなの想像するだけで頭がクラクラする程恥ずかしい。
だから今まで一度もしたことがない。
でも昨日、I様の目をじっと見つめているうちに
実は少し、やってもいいかなという気持ちになっていた。
だからもっと強く押してくれればよかったのに…
また何かを知り損なった気がしてさみしい。
次の5時間の時は、逃げ切れないところまで
追い詰めて欲しい。。

羞恥系

2009–10–06 (Tue) 23:25
今朝顔を洗いながら、昨日の自分を思い出した。
通勤着から身体をほとんど剥き出され、手に手錠をされ、
口を下着で塞がれている私。
くぐもりながらはりさけそうに喘ぐ声。
恥ずかしいのに、ひどい言葉を囁かれてかすかに傷ついているのに、
そんな気持ちはどこか遠くに押し流されてしまっていた。
ママからの電話が鳴るまで、汗をかいた身体でぐったりしていた。
「ぜんぜんハード系じゃないじゃない」と、含み笑いを浮かべて言われても、
いつものように反抗する気がおこらなかった。

そんなことを思い出して欲求を覚えている私を、
昨日よりも恥ずかしいと思った。
でも、気付いてしまったから、
欲しい気持ちを押さえたりもうできない。

2009–06–11 (Thu) 23:01
またひとりで出口のない思いにはまり込んでいる。
皮膚が裂けるほど鞭されたいような、血が吹き出るほど針を刺されたいような気がする。
でも実際には、それを懇願したい気持ちは起こらない。
足腰が弱りきってへたり込むしかない。
そんな状態を冷めて笑うのも楽しくない。
自己韜晦は趣味のひとつといってもいいほどなのに、それすら楽しくないなんて
ほんとうに牢獄だ。
そういうときに、なんとなく会いたくなる人がいる。
一言で言って、卑怯な人だ。
でも、触れ合うと、ひんやりとして甘くて心地いい。
そして、何をするわけでもないのに妙に卑猥だ。
彼の部屋へ行きたい。
でも、以前に一度、しているときに彼女に部屋に乗り込まれかけたことがある。
ふたりがドアの外で言い争っている間、私は裸のままいちおうベランダで息を潜めていた。
裸は気持ちいいと思いながら星を見て待っていた。
でも、今だと、たとえ乗り込まれたとしても、きっと逃げる気が起こらない。
居直り泥棒のように、「疲れたから眠らせてもらいます」と言いたくなるだろう。
あの年上の彼女の前で、無防備にお腹を上にして眠るなんてあまりにも危険だから、
やはり彼の家に行くのはよそう。
というより、彼の部屋まで車を走らせることすらどうかと思う。
それで、久しぶりにブログを書いてみた。
少し楽しくなった。
まだ夜は残っているので、今から色川武夫を読もう。
ピカレスク小説はぜんぜん好きなジャンルではないけれど、本屋に並んでいるのを見て
出来心で買ってしまったので、読むしかない。
つまらなかったら飛ばし読みすればいい。
内容がわからないくらいに飛ばすのもいい。

クリスマスケーキ

2008–12–19 (Fri) 08:16
Tくんとクリスマスケーキごっこがしたい。
いつもの困ったような赤い目で
「どうされたい?」って聞かれたい。
聞かれると恥ずかしくて困ってしまうけれど
二人で困り合いたい。
もし時間がたくさんとれそうになければ
デートコースでも私はうれしい。
ただ普通にクリスマスケーキを食べるほうが、きっと戸惑うと思うけど。

いっしょに戸惑いたい。

指針みたいなこと

2008–11–22 (Sat) 04:28
それが全てとさえ思わなければ、楽しさは空しさに転じない。

感覚が喜ぶことを、集中して
選び取って大切にしていけば
私は幸せでいられるような気がする。

緊縛

2008–11–13 (Thu) 20:16
今から縛られに行く
と、思うだけで痺れる。
呼吸も止めて、アンモナイトのように静かな渦になりたい。

中毒性…

2008–11–12 (Wed) 00:42
首に痣がまだ残るのに
もう新しい痣をつけられたくなっています。
(翌日に既に欲しくなっていたけれど)

中毒性のあるプレイって、嬉しくて困ってしまう。

木曜日は

2008–11–01 (Sat) 05:12
すごくすごくSMがしたくて
はちきれそうな気持ちを鞭でバシバシにされたかったのにしてもらえなくて
受け止めてもらいそびれたエネルギーが自家中毒を起こしてグッタリ疲れた。

なんてタイミングが悪い。
大安吉日だったはずなのに。

やる気をそがれて眠たくもならない。

気持ちいい

2008–10–26 (Sun) 01:38
気持ちいいことはやっぱり素敵です。
痛い、苦しい、どんな方向からでもいいから、素敵な感覚をどれだけでも感受したい。
この欲望に応えて下さるサディスト様に、私はついていきます。

タイトルなし

2008–10–24 (Fri) 02:16
彼には必ず限界を越えさせられる。
泣き叫んでも赦してくれる人ではない。

ものすごい無力感は安心感に通じていると思った。

ご報告

2008–10–22 (Wed) 08:54
おはようございます。
ご報告が遅くなりごめんなさい。風邪治りました。

でも今、痛いのが怖い。
ママに「迷子だね」って言われました。

今の私はO様に楽しんで頂けるようなMではないかもしれません。
失望されるのもまた怖いです。
こんな私でよろしければ明日以降でお時間に余裕がありましたらいらして下さい。
私は、逢いたいです。

うれしかったこと

2008–10–10 (Fri) 01:24
今日は課長と先期の反省と今期の目標についての面談があった。
課長はでは始めます、といってから
「まず、最初に最大の所感を言うとね。僕の想像や期待を遥かに越える仕事をしてくれてる。ありがとう。」と言った。
照れ屋でシニカルな課長のいつにない柔らかい口調にも意表を突かれて、
思わず「そう来るとは思いませんでした!」と言ってしまった(笑)
支店旅行をさぼったり(温泉に入れる体ではなかったため)就業時間ギリギリ着席だったりと注意されてしかるべき点を自覚してもいるし、一生懸命やっているけれど決してこの仕事に適性があるとは思えないままに目の前にあるものを片付けているに過ぎない心もとなさ。
そんなに負荷のあることをしているつもりはないこと、どうしたらもっと良くなるか見えていないことなどを正直に話したけれど、「僕の見方が甘いと僕は思ってないけどなぁ。」と課長は笑った。
反論するくせに私はうれしくてたまらなくて、それが顔に表れているのがわかるから恥ずかしくて、収拾のつかない気持ちになりかけたけれど、息を吸いこんでから「ありがとうございます」と頭を下げた。

これは、泡のようにしばらくしたら小さくしぼんで消えそうなものではなくて、底のあるうれしい気持ち。会社を辞めなくて良かったと心から思えた。

ご主人様とお別れしてからの半年間、生きてなんていたくないと思いながら会社に行き、湧き続ける涙を夜吐き出し祈るように薬を飲んで強制終了のように眠った。
仕事はちゃんとしなければと思うのに気付くと涙が出ていたり、唇の痙攣が突然きてしばらく止まらないことがよくあり、逃げ込むトイレがものすごく優しい場所みたいに感じていた。
いつまでこんな気持ちが続くのだろうという不安から、向ける矛先が違うことをどこかで感じつつ転職活動に必死になったりもした。一社内定したけれど、全然行きたくなくて辞退した。
自分に自分が焼かれそうになっていることが愚かに思えて、ぐちゃぐちゃで生ぬるい所に落っこちてそのまま流されるのがいいのかな、とぼんやり思うことが何度となくあった。でも、それももちろん違った。
疲れたけれど、踏みとどまって本当によかったと夏頃からようやく安定して思えるようになった。
そう思えるようになったことがとてもうれしい。

今日の課長の言葉は突然空からドン!と落ちてきたプレゼントみたいだ。ある意味もっとも掛値なしな状態でしていることに対して、ありがとうと言われることがこんなにもうれしいことだなんて知らなかった。
それを知ることができたことも、とてもうれしい。

木曜日から胸にあること

2008–10–05 (Sun) 22:12
木曜日は、ひとつの遊びをひたすら求めた。
喉の奥が大きく痙攣し、横隔膜が引き攣り、
胃が裏返るような吐き気と苦しさがたまらなく気持ち良くて。
出てくる涙のせいで目に映るものが揺らいで見え
水の中で溺れているような感じで最高だった。

私が好きなことだけひたすら欲しがっても、それを許し
好きに泳がせて下さるO様の余裕にあの日は甘えすぎてしまったようで胸が少し苦い。
もっと鞭にも耐えれば良かった、がんばれば耐えられたのにと後悔が込み上げる。
本当はしたいことしかしたくないくせに、好きな相手には認められたい気持ちが頭をもたげる。
褒められていないと不安になる優等生ではなくなっていたつもりなのに
その感覚は依然巣食っていて、私にサディストを希求させるのだろう。
悔しいけれど、そう感じる。
その両価的な捩れが私の自然な姿だ。
100万回なだめすかして褒め上げられるか、もしくは突き刺す言葉と強い力で
押さえ込まれるかすれば、もしかすると捩れを捩れと自覚しない状態になるのかもしれない。
でも、それではすっきりしない。その状態は魅力的だけれど本願とずれる。
そのずれに我慢ができない。
それなのに、その先の結論を出そうとすると喉が詰まって声にならなくて
サディストの腕の中で溺れたい気持ちだけ漠然と浮き上がる。

スウィーツの秋

2008–10–05 (Sun) 02:09
20081005020921
T君さっきはありがとね。
すーっごいすーっごい楽しかった!
私なんとなくまだプリンの匂いがしてるよ(笑)
(髪についてるのかな)
写してもらった写メ、おいしそうに
撮れてるからアップしちゃうね♪

昨日はお利口さんな犬だったご褒美に
S様がチョコレートケーキを下さって、
すごくおいしかったから犬のまま顔中チョコレートクリーム
まみれできれいに全部頂いたし♪
(S様、お土産のモンブランもクリーム
がこっくりしててすごく私好みでしたぁ(^_-)
いつもありがとうございます)

甘くてしあわせな二夜でした♪

花蓮のカルテ

2008–09–30 (Tue) 12:57
 ようやくカルテができました!
(S女王様の多大なるご尽力のもと)

ぜひともご一読くださいませ♪

楽しいこと

2008–09–25 (Thu) 00:08
 K・Tさん、先日は遅い時間なのに来て下さってありがとうございました。
写真嫌いの子犬ちゃんはお元気ですか?

なんだか、日記が完全に伝言板になってしまっていて恐縮なのですが
この前私が提案&お願いしたこと、覚えてくれてますか…?
私は毎日考えてます 笑
いま1番ドキドキできるのはこれだと思うから。
K・Tさんならきっといっしょに楽しんで
くれるんじゃないかなと感じています。
必要なものは私が用意するので
(と言ってすぐに揃えられるものばかりなんだけど♪)
時間に余裕ができたら遊びにきてくださいね。

土曜日と日曜日

2008–09–21 (Sun) 12:41
今日も雨降りですね。 S様、D様、お忙しい中せっかくお問い合わせ下さったのに
お時間を合わせることができなくてごめんなさい。
次の週末はだいじょうぶですので
よろしければ確認のお電話くださいね。
 それまでにSさんのお好きな物、新調しておきます♪
Dさんとのマストアイテム、やはり私ひとりで買いに行く勇気はありません(:_;)
よろしければ花蓮専用をご用意頂けたらうれしいです。
わがままばかり言ってごめんなさい。
 楽しみにお待ちしています。

今夜の方

2008–09–18 (Thu) 23:56
  「気持ちを無理に言葉にしようとしなくていい。自分でもきっとわからないんだから。」
と言ってくださったお言葉に甘えて、今の気持ちを把握することはしません。
でも、すごく言いたいことだけ言います。
本当にありがとう。
痛みも、涙も本物でした。

予感

2008–09–07 (Sun) 02:01
 今日は、大好きなS女王様とお茶。
今のところ、どのプレイもソフトプレイにしかもってゆけなかった自分、やるせない気持ちでふさいでいた私を見兼ねてママが女王様に声をかけてくれたのだ。
女王様と会うのはこれが2回目だけれど、彼女といると山で深呼吸をしているみたいな感覚になる。
伸びやかで強い。

 最近、私は言いたいことが見つからない。
少し前までは気持ちや今ある状態の全てを言葉に置き換えなくては気が済まなかった。
結果に至る経緯をすり切れるまで思い返し、全ての原因を納得するまで割り出す作業をせずにはいられなかった。
自分で自分をズタズタにして、食事も出来ず力が尽き果てるまでそれをくり返した。

 それも、もう飽きた。
どうせズタズタになるなら、好きになってしまったサディストに身も心もズタズタにされたい。
「殺してください…」と、心の奥から懇願したい。
今の私なら、その人にだけは全身を差し出せると思う。

 自分の殻の中で反響する自分の声がうるさかった。
揺れる気持ちによって立つ暗い波に飲み込まれては苦しくてもがいた。
今でも波はやってくる。
でも、抗わないから絡めとられて沈み込むことはない。
音もなく景色を遮る物もない。

 最近、静かなんです。凪みたいに。
と言った私に女王様は言った。
「凪の後に大嵐は来るんだよ」

私は嵐を待ち焦がれている。そしてそれは、もう近くまで来ている予感がする。



‥たくさんのご主人様たちに、お礼すら伝えきれてない今の私。
いつか振り返り、お返事を書ける日がくる事をお祈りください。

‥私には優しすぎる大切なご主人様‥
又会えるその日まで、
思い出は、宝物。
お待ち申し上げます。

S様

2008–09–05 (Fri) 01:48
今日は厳しく・優しく花蓮を躾直してくださってありがとうございました。厳しい言葉をおっしゃる瞳は優しく濡れていたので、身体が竦みそうに緊張しながらも貴方に喜んで頂きたくて精一杯がんばることができました。心を込めて貴方の身体を洗わせて頂き、そのご褒美に貴方のお小水で身体を浄めて頂いた時、花蓮はとても幸せな気持ちでした。

そして蝋燭…お仕置きなのに、嬉しくて気持ちが良くて、悲鳴を上げて身をよじらせる花蓮の上に貴方の暖かい重みが重なって…

最後は、少し立場を入れ替えての行為でしたね。本来自分の受けるべき行為を逆に貴方にして差し上げるなんてとんでもないって思って、始めは怖々やっていたのだけれど貴方の切ない声を聞いているうちに貴方のことが堪らなく愛おしくて、自分がされている時と同じくらい濡れてしまっていました。Sの男の人の気持ちってこういうかんじ…なの?

S様、明日も花蓮より3時間も早いご出勤なのに長い時間いっしょにいて下さって本当にありがとうございました。おいしいケーキもごちそうさまでした♪次お会いできる時は、また可愛いガーター新調していきますね。

ゆっくりお眠り下さい。
おやすみなさいませ。

タイトルなし

2008–08–23 (Sat) 02:50
初めてのご主人さま。今日は本当にありがとうございました。長い時間だったはずなのにあっという間にすぎてしまい…許されるならもっといっしょにいたかったです。

さっきまでの時間を恋しく思いながら眠ります。
おやすみなさい。

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プロフィール

M女 花蓮(かれん)

Author:M女 花蓮(かれん)
   
名前:花蓮(かれん)
年齢:28歳
職業:学校職員

身長:157cm
体重:43kg

B:82cm バストカップ:B
W:56cm
H:81cm

好きなプレイ:縄、蝋燭、窒息
嫌いなプレイ:バイブでイカされること
☆プレイ詳細☆

可能日:前もっての予約があれば全平日可能
  ↓
月曜日 夜 7時~12時 ok!!
火曜日     :
水曜日     :
木曜日     :
金曜日 夜 7時~12時 ok!!
土曜日   要確認
日曜日   要確認
☆花蓮在籍中☆


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